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ヤフーオークションの ことで2つ質問させて下さい 先ほど

ヤフーオークションの ことで2つ質問させて下さい 先ほど初めて入札をしました ①表示されていた現在の金額 より高い金額を入力しました その後 表示金額が私の入力した 額に変更され ていませんでしたが 商品の上にあなたが最高入札者 ですと表示されていました なぜか金額が変更していない のですが 私は入札できたのですか ②最初の入札で金額が変わって いなかったので入札失敗と 思い同じ商品の違う出品者 のとこでも入札をしてしまい ました どちらかを取りやめ たいのですがどうやったら 取り消しができますか よろしくお願いします

こんばんは。 ① 入札できていますよ。 一番最初の入札者様の場合、開始価格で入札になります。 次に入札する方はあなたの入札した価格より高くないと入札できないのです。 ② 基本入札意思のない商品に入札する行為は違反です。 出品者様へ入札取り消しをお願いする方法しかありませんが、出品者様が了承した場合のみです。 もしかしたら、最悪2商品取り消し・BL登録されるかもしれませんね。

なぜ日本からは、グーグルやフェイスブックツイッター、アマゾンのような企業が出てこないのでしょうか?

大きな差は、起業に対する考え方の差があります。 新しい技術やサービスに米国は、投資して育てて大きくしてから収益を分かち合う文化があります。 従って、企業経営者や投資家、金融機関から資金が集まりやすい環境があり、 更に一定の規模に成長を果たすと、市場から資金を調達できる若い企業の株式市場(NASDAQ)もあります。 若くて野心的なIT起業家は、伸び伸びとチャレンジできるわけです。 私の知っている、日本のIT企業は日本で上場する前に米国NASDAQで上場しました。 監修した米国金融機関から指摘を受けたのは、日本で起業してから3年目以降ずっと黒字である事でした。 ベンチャー起業が創業間も無く黒字を維持するより、野心的な先行投資で赤字である事が普通なのに、なぜ黒字を計上して小さくまとまろうと�

��るのかを不思議がられたのです。 この事が、米国と日本の大きな違いです。 日本の金融機関や投資家は、ベンチャー起業であっても、黒字経営でなければ資金を提供しません。 これでは、起業間もないヨチヨチ歩きの企業は2〜3年赤字が続くと資金を調達できずに廃業に追い込まれます。 その事業の将来性や伸びシロを考慮しない日本では、芽を出して元気がなければ間引かれるのです。 米国は良い種であれば、芽を出して元気がなくても水や肥料を与えてくれます。